異常オッズのスペシャリスト シンドローム

 

当たらないけどやめられない。そんな競馬をいつまで続けますか?

 

「最後に万馬券を当てたのはいつだろう。」
「堅い馬券はそこそこ取れるけど、一番欲しい万馬券が取れない。」

 そんな歯がゆい思いをしてませんか? 競馬の醍醐味は万馬券。だけど、その万馬券がなかなか取れない。わかりますよ、その気持ち。実は私も長い間同じ悩みを抱えてきましたから。
  いろいろな商材に手を出したり、高額なソフトを買ったり。Excelを使ってあらゆる分析をしたりもしました。それでも勝てない。そんな日々を過ごしてませんか?

 あなたがいろいろな努力を重ねてきたことは分かります。実際、シンドロームにたどり着いた人の多くは、同じ経験をしています。

もうひとりで悩むのは止めましょう

 初めまして、シンドロームの吉田と申します。主にシンドロームの開発を担当しています。

 私は商材や高額なソフトを買った経験はありませんが、プログラムが書けるので、さまざまな馬券必勝本を購入し、独自の研究を続けてきました。スピード指数に始まり、トリップハンデキャップや展開予想、騎手に着目したこともあれば、血統も勉強しました。

 でも、いくら時間を費やしても、明快な答えは見えてきませんでした。かろうじてプラス収支を維持できていたのは幸運だったと思います。たまに当たる万馬券がプラスを維持させていましたし、投票の機会が少ないことも味方していました。

 大きな転換点はオッズ競馬をはじめてからやってきました。スピード指数や展開予想は、どうしても無難な予想に落ち着きがちです。だから馬連で言えば20倍前後の配当が多く、万馬券はあまり望めません。トリップハンデキャップの場合1頭だけはわかりますが、相手が分かりませんでした。なによりも、レース終了後にビデオで全レースチェックするのはあまりにもしんどい作業でした。

 私が本格的にオッズ競馬をはじめたのは、シンドローム2の開発が終盤にさしかかった2008年の暮れです。過剰ポイントCTの使い方のレクチャを10分ほど受けて実践に参加しました。この日は7レース購入し、3レース的中。的中率は42.9%。回収率は321.7%になりました。万馬券は2本的中させました。買い目の組合せがまずかったレースも含まれているので、まったくカスリもしなかったレースは1レースしかありませんでした。

これはスゴイ!

この日は高配当が多く出現していたとはいえ、そのすさまじい威力に目を見張りました。
これは誇張ではなく、本当のことです。ちなみに、この日は会員さんを交えて、スカイプで競馬をしました。

 競馬で勝つにはオッズ競馬しかない。実際、こう考える人はいます。では、オッズ競馬と普通の競馬。どこが違うのでしょうか?

[次のページ →]

 
Top ご入会について | サービスソフト紹介 | 会員の声 | オッズ豆知識 | よくある質問
Copyright By.Team Syndrome,2003-2009.All rights reserved.  サイトマップ | プライバシーポリシー
Hihing! 馬ステーションサーチ